茶(緑茶) デザイナーフーズリスト 抗がん食品

茶(緑茶)

茶(緑茶)

デザイナーフーズリスト・抗がん食品【茶(緑茶)】についての概要、1日の摂取目安、個人的な感想です。

 

 

概要

茶(緑茶)は玉露、煎茶、番茶、抹茶など、いろいろ種類がありますが茶(緑茶)に含まれる渋み成分『カテキン(ポリフェノールの一種)』に、ガン抑制効果があると言われています

 

その他にもβ-カロテン、ビタミンC・E、食物繊維などの成分から、腸内の善玉菌を増やす、脂肪肝の予防、コレステロールを下げる、口臭予防、疲労回復などの効果があるそうです。

 

緑茶は成人が適切な量を飲む分には安全ですが、緑茶に含まれるカフェインの作用により不眠、不安、いらだち、胃腸不良、吐き気などを起こしえる事もありますので注意が必要です。さらに少量のビタミンKを含むため、ワルファリン服用者は注意が必要だそうです。

 

 

また茶(緑茶)は、飲むだけでなく、『食べる』ことで更に効果があると言われています。

 

【緑茶のふりかけ】
煎茶に桜エビ、青のり、かつお節、ジャコなどを加え塩を少し混ぜ、ミキサーにかけるかすり鉢でする事で、ふりかけとして食べられます。

 

1日の摂取目安量

『飲む』と10杯、『食べる』と6グラム

私の個人的感想

※私は毎朝起床時にまず一杯、朝食時なども含め、朝だけでも6〜7杯は飲むくらい、お茶は好きです。
40代くらい前までは、コーヒー党でしたが、やはり歳を重ねると好みも変わって来るのですかね?

 

ウィキペディア参照

 

 

 


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